まるで私の帰りを待っていたかのように(←なわけないですね・・・笑)、こちらの人気テレビ番組「The Biggest Loser Australia」が今週から始まりました。去年は「Families(家族編)」でしたが、今年は「Singles(独身者編)」のようです。
性別と年齢別(30歳以上か未満で区分)で4つチーム、各チーム4人、総勢16人でスタートです。トレーナーは前回と同じく男女2人ずつで、女性トレーナーが女性、男性トレーナーが男性を担当。今回は、参加者全員が独身、20歳〜50歳まで、これまで一度も異性交際の経験がない人、離婚経験者、みなパートナーを見つけて幸せな人生を歩みたいという、それぞれ切実な思いが伝わってきます。
日本の感覚だと「外見じゃないよ心だよ」と思ってしまいますが、参加者の体重の約6割は脂肪で、健康に悪影響を及ぼすレベルだそうです。日本人の感覚を超えています。参加者のプロフィールを紹介する映像を見ていたら、涙が溢れてきました。なぜなら、とても悲しいエネルギーを感じたからです。育ってきた環境の中、自分を愛せない人、自分を信じられない人、自分を否定してしまっている人など。この番組への参加が変わるきっかけになってもらいたいと思います。
太っていようが痩せていようが、世の中多くの人々が、「自分を愛し、許し、認める」ために、それぞれが決めて生まれてきた試練に臨んでいるのですね。自分も含めて・・・。身長や顔は変えられませんけど、体型は変えられますからね。長身で顔の作りも整っている参加者が多く、痩せたら激変するだろうなと、今から楽しみです。外見だけでなく、良い意味で自信を持っている(自分を信じている)方は、とても輝いて見えますからね。自分自身も輝かせなければ・・・。「頭」という意味ではありませんので、念のため・・・(笑)。
Tadashi
2012年01月28日
テレビ番組:The Biggest Loser Australia Singles
2012年01月27日
昨日のオーストラリア・デーの各地の様子
昨日のオーストラリア・デーは、洪水被害の出ているクイーンズランド州の南部を除き、各地で様々なイベントが開催されたようで、昨夜のテレビニュースで紹介されていました。新しく市民権を得た人々の式典、パレード、航空ショー、オーストラリアの国旗をデザインした衣装で仮想している家族、湾内クルーズで祝う人々、ビーチに繰り出す人々、庭先でビールを飲みながらBBQを楽しむ人々。
それから、シドニー湾で開催された花火が生中継されていました。日本の花火とは随分と雰囲気が変わっています。シドニーの超高層ビル群の夜景をバックに、音楽に合わせて、コンピューター制御の花火が次から次へと打ち上がり、サーチライトやレーザー光線、放水砲までを駆使。約30分間、休む間もなく、綺麗な光の舞いという感じでした。いつか見に行けたらなと思いました。
<追記>
これから、こちらの昨日の天気ですが、事前の予報は雷雨だったにも拘わらす、朝から太陽が顔を覗かせ、午後には曇空になりましたが、穏やかな天候でした。これも、昨日、エネルギーを送って下さった皆さんのお陰と、感謝しています。ご協力ありがとうございました。
ところにより、水が引いてきたようですが、依然、浸水している箇所もあります。更に、週末にかけて雨が予想されていて、予断を許さない状況のようです。幸いにも我が家周辺には被害はありませんが、被害がこれ以上拡大しないよう、引き続きエネルギーを流したいと思います。「自分のため」より「他のため」の方が、自分の能力・才能は発揮されるそうですから。
Tadashi
2012年01月26日
悪天候のためオーストラリア・デー(Australia Day)のイベントは相次ぎ中止
今日、1月26日は「オーストラリア・デー(Australia Day)」、祝日。オーストラリア各地で様々なイベントが開催されます。しかし、24日から豪雨が断続的に続いているサンシャインンコーストからブリスベン、ゴールドコーストの広範囲では、洪水が発生しているため、相次いでイベントの中止が決定されています(※2012年1月25日時点の情報)。避難する人も出ているようです。去年のように尊い命が失われないことを願います。
以下の「サンシャインコーストデイリー」のサイトでは、サンシャインコーストの洪水の様子が写真で掲載されています。
http://www.sunshinecoastdaily.com.au/photos/galleries/wet-weather-on-sunshine-coast/#/0
幸いにも、我が家のある物件の敷地は、周囲に掘り割りがあり、近くに川もないため、現時点で難を逃れていますが、これ以上の被害が拡大しないよう、エネルギーを送っています。これをご覧になられたヒーラーの皆さん、少しの時間でもこちらのエリアにエネルギーを送っていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
Tadashi
2012年01月25日
大自然への感謝と祈り
私が日本に滞在中、一度も傘を使わなかったのですが、成田を発った翌日から、関東圏では天気が崩れ、積雪も観測されたと聞きました。1日違いで大変だったかもしれません。こちらは真夏、「毎日暑くて・・・」と言いたい所ですが、真夏らしかったのは到着日と翌日まで。その後、雨が続いています。絶妙なタイミングで日本から戻ってきたなと感じます。きっと大自然が無事に戻れるように守って下さったのだと感謝しています。
特に24日は激しい雨、とにかく降りかたが半端じゃありません。まるで台風の時のような激しさで、窓を開けておけないほどでした。ここサンシャインコーストからゴールドコーストにかけて広い範囲で洪水が発生しているようです。今日も、雨が降る予想となっています。幸いにも我が家の周辺は大丈夫です。庭木への散水はいらないし、涼しくて、恵みの雨なのですが、洪水被害が広がらないよう、大自然に祈っています。
Tadashi
2012年01月24日
ニュース紹介:全豪オープンで錦織選手が日本男子初のベスト8
全豪オープンはオーストラリアのメルボルンで開催される世界的なテニスの大会。この時期、日本からの観戦者も多いのではないでしょうか。
ガイタイの大きな選手を相手に、約3時間半にも戦った末の勝利は素晴らしいと思いました。しかも、日本男子として史上初となる全豪ベスト8進出、同じ日本人としてとても嬉しいです。このようなニュースは気持を明るくしてくれますね。
Tadashi
2012年01月23日
ニュース紹介:CO2の排出量増、魚の中枢神経系を侵す恐れ オーストラリア研究
人間として地球上の他の生命に対して申し訳なく思います。一人一人が生活を変えなければ、人間の未来も危ないと、地球が警告して下さっているのかもしれません。もっと地球の声に耳を傾けなければ、生かされている生命として。。。
Tadashi
2012年01月22日
半月遅れの「A Happy New Year!」
数日前、真冬の日本から戻りました。約1ヶ月ぶりの我が家。玄関先で作業をしていると、「Hey! A Happy New Year!」、近くで聞き覚えのある声がしました。声の主は、向かいの建物の2階に住むおじいちゃんでした。暫くぶりに私の姿を見つけて、新年のあいさつをするために、わざわざ我が家の木戸の所まで来てくれたのでした。
いつも顔を合わせると、笑顔であいさつしてくれる気さくなおじいちゃんですが、以前、「バイキース(bikies)」と楽しそうに話をしていたので、若い頃は走り屋さんだったのかもしれません。一人暮らしのようで、たまに孫らしい子どもが遊びに来ますが、寂しいのか、いつも住人たちに気軽に声をかけています。
ここの物件は、室内禁煙。彼は愛煙家なのですが、彼の暮らす部屋にはベランダがないため、頻繁に外階段に座ってタバコを吸っています。雨の日や冬場は大変そうです。丁度、我が家の窓からタバコを吸う彼の姿が見えるので、当初は何だか見られているような気がしましたが、実際は中を覗いているわけでもないし、かえって不在時の防犯に最適だと思うようになりました。
休暇に出掛けてきたのかと聞かれたので、日本に帰っていたと話ながら、ふと手をみると、痛々しそうに白い包帯がグルグル巻きになっていました。手はどうしたのかと尋ねると、詳しい事を話してくれたのですが、おじいちゃんの話すコテコテのオージー英語、聞き慣れているはずの私が理解出来た内容は、心臓発作で倒れた時にケガをしてしまった事、「もう死ぬ」と思った事だけでしたが、笑いながら話してくれました。お大事にと言って、会話を終えました。
今も近所の人たちと大声で話すおじいちゃんのオージー英語がこだましています(笑)。おじいちゃん、いつまでもお元気で。
Tadashi
2012年01月21日
航空券予約時の入力ミスが招いた体験 その2
昨日に続いて、自分でネット予約した際の誤入力で巻き起こった一連の体験談の続きです。
出発当日、ブリスベン空港でチェックイン。なんと私の予約が入っていないと言われました。既に2人分の代金を支払っているのに(事の発端は昨日ご紹介した内容をご覧下さい)おかしいと言うと、家内の予約をキャンセルする際、予約のシステム上は私の予約もキャンセルされてしまうため、本来なら、2人分の予約を取り直す必要があったと言われました。そんな事を今ここで言われても・・・。完全に電話オペレーターの操作ミス。でも相手の名前も分からないし、抗議しても予約が取れていない事実は変わりません。しかも、2人分の代金が既に返却されているのではないかとも言われました。そして、もう1度チケットを購入しなければ飛行機には乗れないこと、空席も少なくなっているとのことが判明。
このあり得ない状況に、いらついてしまった私でしたが、家内から感情的になっても問題は解決しないから冷静になろうと言われました。ここはオーストラリア、相手にお詫びの言葉を期待しても時間を無駄にするだけです。気を取り直して、最初に支払った2人分の金額と日付、後日、支払った1人分の金額と日付、小切手で返金された金額を調べ直し、自分の語学力をフル稼働させて説明しました(いつも支払い記録を電子データで持参しているので助かりました)。
結局、私の分のチケットを再度購入し、無事、家内と隣り合わせの座席で日本へ一時帰国出来ました。しかし、何度もチェックインカウンターへ行ったり来たり、少し離れた予約発券カウンターまで足を運び、手続きに1時間もかかってしまいました。既に払い込んでいる1人分は後日、返金されるそうですが、万一に備え、照会番号をもらいました。チェックインカウンターのお兄さんも、予約発見カウンターのお姉さんも、我々の大変さを察してくれて、優しく対応してくれたのがせめてもの救いでした。特に、チェックインカウンターのお兄さんは、自分の事のように喜んで搭乗券を手渡してくれました。
これまで、飛行機は遅延や欠航などで、様々な体験をしていますが、今回のように航空券がキャンセルされてしまった経験は初めてです(もう2度と経験したくないですけど・・・)。いつもネットで航空券を予約する際は、家内とダブルチェックしたり、事前に入力したものをコピー(複写)&ペースト(貼付)していたのですが、この時だけはしませんでした。家内のマイレージ会員番号も入力したのに、登録の名前と照合する機能はこの予約システムには無いようです。
今回の教訓、「航空券をネット予約する際、名前の誤入力だけは気をつけよう」、それから、「困った時は神(※)に祈ってお願いする」です(※神:自分が信じる存在なら、宗教的な神に限りません)。
そして、どんな状況でも相手にネガティブな感情をぶつけない(おもわず家内に対してはしまいますけど、まあ家族という事で大目に見て貰いましょう)。今回、危うくしてしまいそうになってしまいましたけど・・・。これは道徳や宗教論じゃなくて、相手にぶつけたネガティブなエネルギーは、本当に回り回って自分に戻って来てしまうのです。自分のために気をつけたいです。
<追記>
約4週間後には送られてくると言われた銀行小切手。1ヶ月過ぎてもまだ届いていません。もし、今月末までに届かなかったら、また電話で、七面倒くさい経緯を説明しなければならないかと思うととても憂鬱ですが、語学力のアップと思って頑張ります。そうならないように「神」にお願いします。
それにしても、ジェットスター航空はここオーストラリアからの電話でも日本語オペレーターが選べるので、親会社のカンタス航空にも欲しいサービスです。需要がないのかも・・・?
Tadashi
2012年01月20日
航空券予約時の入力ミスが招いた体験 その1
旅行会社などで航空券を予約すると、発券時に必ずアルファベットで記載された名前がパスポートの記載と同じか再確認するように言われますが、今回は自分でネット予約した際の誤入力で巻き起こった一連の体験談をシリーズでご紹介します。
ときは、昨年の11月。そろそろ日本への一時帰国のフライトを予約しなければ、空席が無くなる・・・。夜、仕事で疲れていたにも拘わらず、ネットで予約しました(どうも、やることは済ませないと眠れない方なもので・・・)。
翌日、メールで電子チケットが到着。念のため、記載の名前を確認して愕然・・・。なんと、家内の名前のスペルが1文字抜けて入るではないですか・・・(汗)。もし、出発当日の空港まで気付かなかったら、家内は搭乗出来なくなるところでした。早く名前の変更をしなければ・・・。名前の変更は、コールセンターへ電話しなければなりませんでした。本人以外が電話すると話が余計に厄介なので、家内に尻ぬぐいをお願いすることに(当時、家内は課題の締め切りに追われていて、とんだ迷惑をかけてしまいました。)
ブリスベン発・香港経由・成田着の便を予約したのですが、香港・成田間が別の航空会社による運行のため、コンピューターシステム上での名前変更が出来ず、家内の予約を一度キャンセルして、再度予約を入れ直す必要がありました。変更手数料は発生しなくて済みましたが、新規の予約はクレジットカードで払い、キャンセルした分は後日に銀行小切手で払い戻されました。
クレジットカードで支払っていれば、そのままカード会社を通して返金されるようですが、ここオーストラリアではネットで予約の際にクレジットカード払いだと数十豪ドルの手数料が掛かるので、「Bpay(ネットによる銀行振込)」で支払ったのです。そのため、銀行小切手による払い戻しになりました。新規の予約の際は、クレジットカード払いでも手数料は上乗せされなかったので、有り難かったです。
そして、初めて手にする銀行小切手。この小切手には、どのように現金化するかの記載がないため、発行元の銀行へ出掛けて行き、尋ねると、銀行口座を持っている銀行へ行けば、営業日の5日後、自分の銀行口座へ入金されると分かりました。無事に入金を確認できて、やれやれ。しかし、出発当日の空港で、信じられない状況が待ち受けているのでした。 つづく
Tadashi
2012年01月19日
Lake Salt
2012年01月18日
アイスクリーム
ここオーストラリアは、アイスクリーム天国。いろいろなアイスクリームが、お手軽に楽しめます。寒かろうが、子どもからお年寄りまで、アイスクリームを楽しんでいる姿を見かけます。
我が家が勧めするアイスクリームは、以前にもご紹介した「Bulla(ブラ)」のバニラアイスクリーム。チョコレート味も美味しいですが、バニラの方が、フルーツとの相性も良い気がします。気分によって、キャラメル味かチョコ味のソースをかけ、アーモンドやカシューナツをトッピングします。
この「Bulla(ブラ)」は、メルボルンがあるビクトリア州の「Mount Bulla(マウント・ブラ)」という山の名前です。メルボルンに住んだことのある家内の話では、スキーもできる山だそうです。きっと、寒い山間地で、美味しい牛乳がとれるのでしょうね。
有り難いのは、4リットルが約豪9ドル(約700円)、特売なら約7豪ドル(約600円)。お店で棒状のアイスクリームを買うと1本が3豪ドル(約250円)もするので、外で食べたくたくなっても家まで我慢してしまいます。やっぱり、量を食べた方が嬉しいですからね。
蛇足ですが、最近、家内から聞いたこと。家内とはダイビングショップのスタッフとして知り合ったのですが、当初、「アイス好きのおじさん」だと思ったそうです。たしかに、ダイビングツアーの時、よくアイスクリームの話をしていたし、休憩の際、アイスクリームを食べていました。当時、既に30代後半でしたが、気持ち的には20代(ずうずうしい?)、「実年齢よりも若く見える」という自負もあったので、「おじさん」という箇所に、複雑な心境でした。そんな「変なおじさん」と結婚した家内も変わっていると思うのですけど、そんな家内に感謝です。
Tadashi
2012年01月17日
フッシュソース
2012年01月16日
チキンスープストック
2012年01月15日
ごま油
今から約20年前、シドニーでホームステイしていた頃には、ここオーストラリアでこんな食生活をしているとは思いもしませんでした。調味料次第で、手軽に和風の食事が楽しめるものだと、自分自身、感心しています。和食大好きな家内のため、主夫は今日も頑張ります。食べてくれる人がいるからこそ、料理するモチベーションも高まるものです。
Tadashi
2012年01月14日
wasabi(わさび)
2012年01月13日
うどん&そば
2012年01月12日
Animal Communication in Kenya
今回は、獣医師でありアニマルコミュニケーターである高江洲薫先生のメッセージが、ケニアの野生動物の写真(目良光さん撮影)と共に紹介されているYouTubeの動画をご紹介します。
自分さえよければ、人間さえよければ、特定の動物だけが守られれば、すべて人間の傲慢さが根本にあるのかもしれませんね。我々人間が、人間として試されている事を思い知らされます。自分自身の精神性を高めるため、人間としての生まれたからには、それに相応しい人生を歩まなければ申し訳なく思います。自分自身のためにも・・・。
Tadashi
2012年01月11日
今春からジェットスターが成田・マニラ・ダーウィン線就航へ
随分前に、一時期、カンタスが成田・ダーウィン・パース線を就航していたことがありましたが、すぐに成田・パース線(現在休止)に戻ってしまい、成田からはブリスベン経由が一番便利でした。しかし、今では成田・ブリスベン線も休止となり、日本からダーウィンへ行くのはとても不便になっていました。
ダーウィンは北部特別地域(ノーザンテリトリー)の首都、カカドゥー国立公園の玄関口、オーストラリア大陸を縦断する鉄道「ザ・ガン」の発着点。大自然や野生動物がお好きな方にはたまらない場所です。以前、カカドゥー国立公園やキャサリン渓谷を巡るキャンピングツアーに参加したことがありますが、とてもワイルドでした。またいつか行きたいと思います。ブリスベンからもダーウィン行きは就航しているので、日本へ里帰りする前にダーウィンに立ち寄りなんかもできそうです。
■往路(JQ79便)
成 田 14:25発−マニラ 18:25着(月、火、金、土)
マニラ 19:15発−ダーウィン01:20着(翌日)(月、火、金、土)
■復路(JQ78便)
ダーウィン 03:15−マニラ 05:55着(月、火、金、土)
マニラ 06:55発−成田 12:15着(月、火、金、土)
Tadashi
2012年01月10日
ニュース紹介:バンジージャンプのロープ切れ急流に転落、奇跡の生還 豪女性
なんと、「バンジージャンプのロープ切れ急流に転落、奇跡の生還 豪女性」というニュースを見ました。無事に生還した女性は、強運の持ち主だと思います。
こんなニュースを見ると、ますます「お金を貰ってでもバンジージャンプは出来ない」と思ってしまいます。私の感覚では、「勇敢」よりも「無謀」に思えてしまいます。世の中「絶対安全」はあり得ないですからね。
Tadashi